琉球大学21世紀COEプログラムLOGO サンゴ礁島嶼系の生物多様性の総合解析:アジア太平洋域における研究教育拠点形成
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イリオモテヤマネコ 沖縄のサンゴ礁 ヒカリボヤの若い群体 (真栄田岬) タカサゴシロアリの働きアリと兵隊アリ(西表島にて採集)左の働きアリが木を食べます。 サンゴ礁島嶼系の生物多様性の総合解析:アジア太平洋域における研究教育拠点形成
プログラム概要 研究支援計画 教育実施計画 メンバー 各種委員会 研究教育支援 催し 研究者招聘 活動報告 メンバーへのお知らせ
遺伝子の多様性研究グループ 種の多様性研究グループ 生態系の多様性研究グループ
研究支援計画

 本プログラムではサンゴ礁島嶼系を大きなシステムとしてとらえ、 生物多様性の進化過程とその動態、維持機構を、遺伝子、種、および生態系のレベルで研究し、多角的な視野をカバーした研究から得られた結果を総合することで、これまでにない学問領域を構築しています。











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